情報セキュリティなど多数の著書・論文を執筆

宮内宏弁護士 著書・論文詳細

著書(主著)

著書(共著)

主著論文

  1. 宮内: 「真正な成立」を証明するための 電子署名の法律と技術,ビジネス法務,2017年10月.
  2. 宮内: 民事訴訟で不利になる!? 契約書・領収書等「スキャナ保存」の落とし穴,ビジネスガイド,2017年5月.
  3. 宮内:ここが危ない!弁護士業務における情報セキュリティ(第7回) USBメモリここが危ない,自由と正義,2017年4月.
  4. 宮内: マイナンバー制度 そのリスクと取扱いの要点,二弁フロンティア,2015年11月.
  5. 宮内: 「電子契約」とこれからの企業実務,ビジネスガイド,2015年8月.
  6. 宮内: マイナンバー法の下での個人情報保護に係る課題,法律のひろば,2013年9月.
  7. 宮内, 尾花, 森: 電子投票の実現, 電子情報通信学会誌, 2003年.
  8. 宮内: サイファーユニコーン-Aの設計思想, パネルディスカッション, 暗号と情報セキュリティシンポジウム, 2001年
  9. 宮内: 統計的に安全性を確認した暗号 CipherUnicorn-A, 電子情報通信学会誌, 2000年.
  10. 宮内,柴多,他: 電子透かし技術に関する研究開発, 通信放送機構 電子透かし技術研究成果報告会資料, 1999年
  11. 宮内: 電子承認システムの開発, Estrella誌, (財)統計情報研究開発センター, 1995年.
  12. 宮内, 桝本: 電子帳票に向けた電子承認技術, 情報通信の品質,快適,安全・信頼性合同ワークショップ, 電子情報通信学会, 1994年
  13. 宮内, 桝本: 電子承認システムSIGNET, 情報処理学会 全国大会, 1994年.
  14. 宮内, 粟田: 公開鍵暗号を用いたファイル鍵管理法, 情報処理学会 全国大会, 1993年.
  15. Miyauchi, Ragavan, Rendell: Inductive Learning with Cost and Benefit, International Conference onArtificial Intelligence and Expert Systems, 1992年.
  16. Miyauchi, Ragavan, Rendell: Inductive Learning using COBLER, Pacific Rim International Conferenceon Artificial Intelligence, 1992年.
  17. Miyauchi, Miyashita: A System Planning Assistant Tool: Prototyping for Visual Interfaces, NEC Research & Development, 1991年.
  18. 宮内: 属性優先順序に基づくバイアスの構築, 人工知能学会 全国大会, 1991年.
  19. 宮内: 帰納機械のプログラミングとコストベネフィットモデル, 人工知能学会 全国大会, 1990年.
  20. 宮内: コストを利用した帰納学習, 認知科学会 全国大会, 1989年.
  21. 宮内: 知覚コストによる帰納学習, 情報処理学会 全国大会, 1989年.
  22. 宮内, 高田: 多重ウインドウレジスタ付きRISCチップのコール/リターン処理性能, 電子情報通信学会 春季大会, 1988年.
  23. 宮内, 宮下, 笠原:システム計画における要求定義支援 ―― シーン・シナリオエディタ ――, 情報処理学会 全国大会, 1987年.
  24. 宮内, 笠原: 3次元空間における形状変形のためのvoxelデータの構造, 情報処理学会 全国大会, 1987年.
  25. 宮内, 笠原: 非線形写像による画像変形手法, グラフィックスとCAD研究会, 情報処理学会, 1987年.
  26. 宮内, 笠原: 写像関数を用いた形状変形手法, 情報処理学会 全国大会, 1986年.
  27. 宮内, 浜田: 文法指向エディタの生成, 情報処理学会 全国大会, 1985年.
  28. その他、共著論文約50件。